さいたま市の、今年最初の花火大会は大宮公園に近い大和田公園で開催されました。
さいたま市長の清水勇人氏の挨拶の後、点火式があり、およそ90分の華麗な夜空のショーが始まりました。
大会のメイン会場近くには車で乗り付けることができないのと足元が危ないので、高齢の方々には少し無理があります。
そのため、聖蹟プライムコート東大宮では、花火が一番良く見える部屋を利用して、花火鑑賞をしました。
プライムコートと花火会場は距離にして5キロほどなので、十分に花火を楽しむことができます。
さいたま市の花火大会は、8月14日に東浦和で、8月21日に岩槻で開催されます。
岩槻会場の花火もプライムコートからよく見えるので、来月が楽しみです。

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