2009年5月アーカイブ
5月3日から5日までの3日間、東京国際フォ-ラムで、ラ・フォル・ジュルネが開催されました。
『バッハとヨーロッパ』というテーマで、3日間、朝から晩までクラシックコンサートが行われていたわけですから、出演アーティストも1,500名という数だそうです。
私事ですが、今年は、5公演聴きました。
今回は、チェコのヴァイオリニスト、『シュポルツル』というすばらしいアーティストの演奏が聴けたことは、とてもラッキーでした。
そのほか、ピエール・アンタイ率いる『ル・コンセール・フランセ』の明快な演奏も、非常に楽しめました。
バッハの真髄は、カンタータにあるともいわれますが、ミシェル・コルボが指揮する合唱の美しさは、筆舌に尽くしがたいものでした。
クラシックのお祭りですから仕方ありませんが、人の多さにはちょっと疲れましたけど・・・。
■聖蹟プライムコート東大宮:A■
『バッハとヨーロッパ』というテーマで、3日間、朝から晩までクラシックコンサートが行われていたわけですから、出演アーティストも1,500名という数だそうです。
私事ですが、今年は、5公演聴きました。
今回は、チェコのヴァイオリニスト、『シュポルツル』というすばらしいアーティストの演奏が聴けたことは、とてもラッキーでした。
そのほか、ピエール・アンタイ率いる『ル・コンセール・フランセ』の明快な演奏も、非常に楽しめました。
バッハの真髄は、カンタータにあるともいわれますが、ミシェル・コルボが指揮する合唱の美しさは、筆舌に尽くしがたいものでした。
クラシックのお祭りですから仕方ありませんが、人の多さにはちょっと疲れましたけど・・・。
■聖蹟プライムコート東大宮:A■
